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『主体的に生きる』

〈エイプリルフール〉 事務局のたまきです。 今日はエイプリルフールです。 「罪のない嘘をついて良いとされる日」とされます。 私の周りでは「未来の予定(こうなりたい自分)」で うそをつく方が多いですね。 ルールとしては午前… 続きを読む

『自分自身でいる』

〈襖〉 事務局のたまきです。 古き良き日本家屋の美「襖」 産経新聞に「襖が変えた美の表現」より 『光や空気を微妙に調節する、 障子や襖といった引き戸は 「近代まで日本にしかなかった」』といいます。 芸術分野でも役割は大き… 続きを読む

『心を満タンに』

〈伝統模様:亀甲〉 事務局のたまきです。 六角形の亀甲文様は「亀の甲羅の形」に由来するもの。 日本では長寿吉兆の象徴「鶴亀」に結びつくため、 非常に愛され・多用されている吉祥文様の一つです。 吉祥文様とは不老長寿を願う思… 続きを読む

『与えることから始めよう 』

〈伝承夜に口笛をふいてはいけない〉 事務局のたまきです。 幼いころ 「夜に口笛をふいてはいけない」 とよく言われていたことを思い出しました。 ・蛇が出る。 ・鬼が出る。 ・悪霊が出る。 ・人さらいが来る 等色々な説がある… 続きを読む

『誠を尽くす 』

〈矢羽根模様〉 事務局のたまきです。 日本の伝統的な模様の中に 「矢羽根模様」というものがあります。 矢羽根は矢の上部につける 鷲、鷹、鳶などの羽根の事で 「矢羽」(やば)ともいうそうです。 弓矢は儀礼や祝具、男の子の祝… 続きを読む

『気力回復』

〈彼岸明け〉 事務局のたまきです。 本日で春の彼岸は明けます。 秋の彼岸は9/20から 春の彼岸を「彼岸」「春彼岸」と呼ぶのに対し、 秋の彼岸を「のちの彼岸」「秋彼岸」と呼び分けることもあります。 そして 春分の日=『自… 続きを読む

『ずっと遠くにあるもの』

〈楠公まつり〉 事務局のたまきです。 大阪の四條畷神社では (主祭神「楠木正行」) 楠公まつりが開催されます。 子供の武者行列や稚児行列があり 子供たちがこれまでの成長に感謝をささげ これからの福を願う、 歴史あるおまつ… 続きを読む

『二通り』

〈白無垢〉 事務局のたまきです。 白無垢と赤い打掛けってどんな意味があるのか ご存知ですか? 白=真っ白のまま嫁ぐ 赤=エネルギーが強く厄除けになり   魔も退散する 綿帽子の下には「角隠し」があります。 角があるという… 続きを読む

『まだまだいける』

〈人力車発祥の日〉 事務局のたまきです。 3月24日は、 人力車発祥の日。 制定したのは、人力車を製造したり、 観光地での人力車の営業を行っている「くるま屋」です。 日本で最初に人力車の営業が始まったのは、 明治3年3月… 続きを読む

『信用する』

〈世界気象デー〉 事務局のたまきです。 世界気象デーは国際機関である世界気象機関 (World MeteorogicalOrganization;WMO)によって 定められた記念日で、毎年3月23日に特定のテーマを設け、… 続きを読む