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『「挑」』

〈日本茶〉 事務局のたまきです。 日本の風土や気候に見合った飲み物として、 「日本茶」があげられます。 春は香り高き新茶、夏は冷たい煎茶、 食欲の秋は美味しいお団子とほうじ茶、 冬はコタツでみかんと玄米茶 四季折々で「日… 続きを読む

『「軸」』

〈上生菓子〉 事務局のたまきです。 洋菓子ならフルーツで季節感を味わえますよね 和菓子の中でも季節感を感じるといえば 「上生菓子」です。 色、形、味わいをもって 季節感と日本らしい繊細な美しさを 守り続ける生菓子。 私は… 続きを読む

『「幸せ」』

〈イースター〉 事務局のたまきです。 イースター(復活祭)日本でも認知度が 上がってきたように思います。 十字架にかけられて処刑された イエス・キリストが復活したことを祝うお祭りで、 キリスト教においては最も重要な行事で… 続きを読む

『「今、現在」』

〈神賑行事〉 事務局のたまきです。 今日は平安神宮の年中行事で最も重要な祭儀、 「神賑行事」の日です。 ご祭神桓武天皇が天応元年(西暦781年)にご即位され、 平城京の大極殿にて百官の拝賀をお受けになられた日にあたります… 続きを読む

『幸運の鍵はどこにある?』

〈高山祭〉 事務局のたまきです。 岐阜県高山市「日枝神社」にて 春の高山祭(山王祭)が行われます。 高山祭は、春の山王祭(日枝神社)、 秋の八幡祭(桜山八幡宮)2つの総称で 日本三大美祭のひとつに上げられ、 その祭礼行事… 続きを読む

『「道」』

〈十三参り〉 事務局のたまきです。 関西では七五三と並んで、 子供の成長を願う行事として盛んなのが 「十三参り」です。 男女とも数え年13歳でおこなう祝いで、 子供の多福・開運を祈って、小学校を卒業して、 中学校に入学す… 続きを読む

『意識が運命を変える』

〈神吉日〉 事務局のたまきです。 今日は神吉日です。 暦の最下段に書かれていた日々の吉凶についての 暦注である「暦注下段(れきちゅうげだん)」 その一つである吉日の事です。 暦には「神よし」と書かれます。 神事に関するこ… 続きを読む

『太陽の生き方・月の生き方』

〈天恩日〉 事務局のたまきです。 今日は天恩日です。 暦の最下段に書かれていた日々の吉凶についての 暦注である「暦注下段(れきちゅうげだん)」 その一つである吉日の事です。 天恩日は天恩のある日で吉事に用いて大吉です。 … 続きを読む

『自尊心』

〈和食〉 事務局のたまきです。 日本の気候や風土の中で育まれてきた「和食」の文化。 旬のものをいただくという和食文化は 食を通じて「季節」を味わい尽くします。 米や魚、野菜を中心とした和食は美容や健康にも良く、 理想的な… 続きを読む

『根のない花は咲かない』

〈家紋〉 事務局のたまきです。 お城や神社に行くと 「家紋」を見ることがよくあります。 そもそも家紋はいつからあるのでしょう? 家紋の発生は約900年ほど前、 平安後期に公家が家の印(しるし)として用いはじめました。 今… 続きを読む